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5月2日

10:30頃起床
寝不足と薬を飲んだので17時間ほど眠った。タバコを吸うと幻聴なのか自生思考なのか判断できないけれどやはり多くなる。タバコを吸っても吸った気になれない。目覚めたときはこのままじゃ駄目だ。どうにかしないと。と瞬間的に思ったのは何故だろう。
11:43
 医者が言っていた相当うるさかったのですね。とは今のような事を言っていたのだろう。「今頃気付いたのか」と幻聴は言うけれどその場で気付いていた。でも頭の中でごちゃごちゃしていることが迷惑をかけているとは思っていなかった。昔から喋れることは出来ても会話をすることは出来なかった。事務所のゴミ出しをすっかり忘れてしまっている。外に出たくない意識が強すぎてゴミ出しのことなんてすっかり忘れていた。できることなんだからしないと。
14:06
 幻聴の話が本当ならもう去年の5月にはそうだった…?なにがそうなのかよくわからないけれど自転車を組んでいる時に子供が来たのが意図的ならばあの時聞こえた「しゃべった」という声は子供ではなくほかの誰かの声だったのかもしれない。2階に上がろうとしたので「危ないぞ」と喋った記憶がある。これは怪我をしたら大変だし迷惑だし何より人が居ることが不快だった。はやく出て行ってほしかった。小屋を詮索されて遊び場にでもなったら困るとも思った。「ここでくらせるんじゃね」「無理だよ」という子供たちの会話にもビビッた。鍵をかけたかったけど見つからなかったのか無いと思い込んでいたのかよくおぼえてないけどそれで鍵はあきらめたような。丸一年も観察されていたのかと思うとご苦労様ですと言いたくなる。「もっと前から」らしい。無意識に誰とも知らぬ相手と会話をしていただろうと思うと怖すぎる。今はそれが幻聴とかあることとか自生思考とかでどれもごちゃごちゃして判断がつかない。いらなく気付いたばかりにそうなってしまった。ついさっきも切れそうになった。おもいきりこわれてしまえばいいのに馬鹿すぎて壊れるきることさえ許されないらしい。まあ十分こわれているけれど。「疲れる」だって。実行するわけではないけれど、場所と方法は具体的に決めておく必要はある。そのほうが気が楽だ。なかなか部屋がかたづかない。ダンボールを一つ片付けたけど「ADHD」とはもう聞こえなくなった。
17:57
 一通り小説を読んだ。読まされたのか読んだのかよくわからないけれど、内容を理解したかどうかはともかく死ぬしか選択肢が無いことを教えてくれたように感じた。こうなったらもうお終い。煩悩(よくわかっていないけれど)しかない自分にとってもうお終いだと言われているみたいだった。自分の知っている知識も常識も生きていくうえではとても未熟でそのうえ新しいことを覚えられないとなったらもう道は立たれたようなものだと思う。
 いつだったか裏の小屋で一服しているとき「もう手遅れじゃない」とあることのような声をきいたことがある。自分でもそう思っていたしわかりかけていたような気もする。というか分かっていたけど悪あがきをしていたと言った方が正確かもしれない。資格を取得しても到底社会で勤められるとは思えなかった。小説をよみだしてから文章が少し影響されているけれど元々国語がわからないヒトなので格好をつけてもバカを隠し切れていないことだろう。
21:25
 風呂上りから何だか変な感覚だ。無意識を読み取られているような感覚。今までは思考伝播だとか思考化声だったものがなんていうか苦痛を伴わないで気付かぬうちに考え方等を読み取られるような感覚。自分の気持ちがわからないことが多いので不安になった。
0:03
 昨日に引き続き薬を飲んだ。最近薬に頼ることが多い。もう薬なしでは眠れなくなってしまっているんじゃないだろうか。依存はしたくない。

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Author:ダスク
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